ミニバン
エディックス共有体験を広げるなかから、人と人のより楽しく新鮮な関係づくりを求めた3×2ミニバン「エディックス」。
エリシオンHonda独自の革新プラットフォーム技術を核に、低床化に取り組むことで3列すべてにゆとりのある室内高を確保しながら、大空間を持つミニバンの概念を超えたワイド&ロー・フォルムを実現。
エリシオンプレステージ迫力のあるスポーティな外観と上質なユーティリティを兼ね備え、300馬力を発生するエンジンや18インチアルミホイール、専用サスチューニングによる圧倒的な走行性能を実現。エクステリアデザインは「アグレッシブ&ダイナミック」をコンセプトに、圧倒的な走りの強さを、迫力のあるスポーティなスタイルで表現。インテリアには、インストルメントパネルと一体化した大型センターコンソールを備え、パーソナル感があり上質で存在感のあるデザインを採用している。
オデッセイ乗る人のこころをときめかせる「感性クオリティ」をコンセプトに「人とクルマの一体感」「全席の爽快感」「独自の存在感」を高次元で融合。見て、乗って、走って、あらゆるシーンで、人のこころに響く気持ちよさを目指して開発された。
ステップワゴン4代目となる新型「ステップワゴン」は、「みんなの楽」=“皆楽”をキーワードに、Honda独自の低床・低重心パッケージをベースとし、家族みんなが楽しく、楽に移動できるクルマを目指して開発した。
ステップワゴン スパーダ
ストリームハンドル操作やアクセルワークから感じるリニアリティはもちろん、乗り降りやシートアレンジの動作など、人がクルマと接する時の体や心の「動き」に対して、心地よい一体感が得られる機能・性能・質をカタチにしていく、〈Motion Designing〉という発想で開発をスタート。
フリード“フリーライフ・クリエイション”をコンセプトにHonda独自の低床・低重心技術を採用し、街中で取り回しの良いコンパクトなボディサイズながら、大人が3列すべてで快適に座れるゆとりの室内空間を実現。乗る人すべてが快適で使いやすく、日常から休日の様々なシーンで、ライフスタイルに合わせて自在に使いこなせる新しい価値を持つミニバンを目指し開発した。
コンパクトカー/スモールカー
インサイトパワープラントに1.3Lのエンジンを電気モーターでアシストするHonda独創の軽量・コンパクトなハイブリッドシステムを採用した5人乗りの5ドアハッチバック。シビック ハイブリッドと同等の低燃費を達成するとともに、新開発の専用プラットフォームを採用することで優れたユーティリティと軽快で気持ちの良い走りを実現する。
フィット取り回しのよいボディサイズでも、室内は広い方がいい。燃費がよくて、走りも楽しいクルマが欲しい。日常で気軽に使えるだけではなく、ロングドライブも快適に楽しみたい。スモールカーだからといって、クオリティに妥協したくない。
フィットアリア
セダン
アコード存在感のあるスタイリングや優れた走行性能に加え、車両挙動安定化制御システム<VSA>やサイドカーテンエアバッグなどの先進・安全装備を全タイプに標準装備した。
アコードユーロR
インスパイア新開発の「V6 3.5L i-VTECエンジン」は、走行状況にあわせて6気筒、4気筒、3気筒での燃焼に切り替える進化型の「可変シリンダーシステム(VCM:Variable Cylinder Management)」の採用と、徹底的な吸排気効率や燃焼効率の向上により、国産3.5Lクラスセダンで唯一の無鉛レギュラーガソリン仕様でありながら、206kW[280PS]、342N・m[34.9kg・m]の高出力・高トルクを達成。また、実用燃費も大幅に向上させた。
シビック
シビックハイブリッド
レジェンド
ステーションワゴン
アコードツアラークルマの基本形としての本質の追求であり、さまざまな走行環境、なかでも高速走行やワインディングが続くようなロングツーリングにおいて、よりいっそう感じることができる「深み」
エアウェイブ何よりも、自分のセンスや感性を大切にする。ひとつのスタイルにこだわらない。しなやかな感性で、新しいものをとりいれていく。
SUV・クロカン
クロスロード高い機動力をもつSUVをベースに日常・非日常のいずれにおいても、よりアクティブに使える性能を追求。
CR-V「いつでも、どこでも、気軽に、気持ちよく」という基本コンセプトをいっそう深め、乗る人の満足感を拡げた本質と先進の追求。知的好奇心にあふれ、未知の歓びを探究していく人のライフスタイルと呼応する、New CR-Vを完成しました。